のんびり
2010 年 3 月 10 日 水曜日久しぶりに、電話が1回しかならないのんびりした1日でした。ここのところ、電話でよく呼び出しをされていたので、結構大変だったのだと思います。ドキュメント作成に集中できました。プログラミングに集中でないあたりがいまいちですが
久しぶりに、電話が1回しかならないのんびりした1日でした。ここのところ、電話でよく呼び出しをされていたので、結構大変だったのだと思います。ドキュメント作成に集中できました。プログラミングに集中でないあたりがいまいちですが
久しぶりにマシンをメンテナンスできました。メンテナンスといっても、ちょっとしたバックアップがとれたとか、久しぶりに起動してセキュリティアップデートをした、ということぐらいですが…
もう少し、毎日の仕事についてルーチンを考えたいところです。
確定申告しないといけない。
きちんとしたシステムを組みたいときには使えない手ですが、やはりちょっとした作業にはスクリプトでちょこちょことプログラムを組むのが楽ですね。ただ、普段使い慣れているのがJavaなので、シェルスクリプトや他の言語でもできそうなことであっても、ついついJavaで実装してしまいます。
そうすると、Javaでスクリプトみたいな感じになって、混沌としたプログラムができあがってきてしまうわけですが、まぁ、世の中そういうものだ、ということで。
実際のところ、思いつくままに書いていた方が楽ですね。考えを整理して効率良くとかやっていると、実際のプログラムが出来上がってこなくて、現場での問題に対応できなくなったり。
もちろん、できあがりのイメージがないままで、つっぱしるのはいけませんが、大体のイメージをもちながら、ざーっと作って、細かいところも後で作りこめるようにしておく、というのができるようになりたいところです。
インストールはしてみたが、まだ使ってみていない。なかなか時間がとれないなぁ。Webサイトに複数のブログが含まれるという想定がされているようですね。
久しぶりに雨だった。もう3月なんですねぇ。
半年前から、ある作業を依頼されたので受けているが、他の人に協力をしてもらうことになって、その人に実施方法について確認をお願いしている。しかし、遅々として進まない。各担当の責任というわけではないのだが、おおもとのスケジュールを管理している人がいなくて、投げっぱなしになって終わっている。
作業内容は、それほど難しい作業ではなく、できることはわかっているのだが、どうすればいいか、についてよくわからない。ずっと気になっているのだが、みんな忙しいせいか、依頼したことを忘れていたり、依頼してもやってくれなさそうだったり、そのせいか毎日後回しにしてしまっていて、今日にいたる。
たぶん、わかっている人通しであれば1週間かからないような気がするのだが、そうでない人が間にたくさん入って障壁を高くしているという結果になっているのだろう。
こういった状況の場合は、すべてのコマを手元へ集めて進めるのが一番わかりやすく、単純な方法なのだろう。手元に集めなくても済む方法があるはずなのだが、その方法では進まないようなので、集めることにかかるコストは覚悟するしかないのだろう。
このあたり、優秀な人は判断が速くて、時機を逸しないのだろう。
結局のところ、知り合いがアクティブになっているサービスは、なんとなくアクセスするが、そうでないサービスにはアクセスしない。興味がなくなれば、もちろんアクセスしない。アクセスすることによって何かが変わるなら、継続的にアクセスするんだけど、何も変わらないなら続かない。
「継続は力なり」なので、何となく続けていることというのはいろいろあるが、結局何にも結びついていないということになると、あまり意味がないものにも思えてくる。
Twitterもmixiも何となくアクセスはするのだが、それほど書き込みをする気にもならない。それでもTwitterを使っていない人からすると、たくさんつぶやいているし、mixiを使っていない人からすると、十分mixiで時間をつぶしている、ということなんだろう。でも、それで得られたものというのには、何があるのか、と考えると、ちょっと考え込んでしまう。
このブログ自体も、本来だともっと有効に使うことを考えた方がいいのだが、なかなかうまい利用方法が思いつけない。
単に、興味対象がせまくなってきているだけのような気もするので、何か面白いことはないかなぁ、と今は探すということで、よしとするか。
いろいろと考えてみるが、結局のところテキスト処理はUNIX系OSが有利。ただ、Webインタフェースでシェルスクリプトのようなものが使えると便利そうだと思う。でも、ファイルシステムとネットワークをうまく融合するとできてしまうので、結局手間が増えるだけ。JavaScriptで手元にもってきたデータを加工するということもできますが、それの保存先が問題で、HTTPでサーバへアップデートするなら、結局既存のWebDAVを使いたくなってしまう。
おもちゃみたいなプログラムはいくらでも作れるのだが、一般ユーザが簡単に使えるようにする、という話になった瞬間にハードルが高くなる。開発者だけで作業しているのだったら、サーバでスクリプトを開発しておしまい、みたいなことで済むのだが、一般ユーザに対して提供する場合については、そうもいかない。アクセスコントロール、予期しない操作への制御、などを考えると、それなりに時間がかかる。
自分が使いたいシステムというのは、結局自分で作成した方がはやくて、他の人に作ってもらおうとすると説明だけで時間がかかってしまって、どうしようもない、という気がするので、すべての人が日本語を話すことができるのと同じように、すべての人がプログラミングできるようになるといいんですけどね。
などと、まとまらないことを考えた。
ドキュメントを書かなきゃー、というプレッシャーが強くて、何も書けない。